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もくじ

はじめに

とっても面白いイベントでした
(^-^
SUGO国際カートコース写真

練習走行&TT

いきなりドタバタ(^-^;

決勝レース

スタート後は絶好調!しか〜し・・・

表彰式

思いがけず豪華な賞○に、タジタジ!?

リザルト表

180分戦いの記録

■ Q ! MARU CUP 耐久レース in SUGO ■
FK-9レンタルクラス3時間耐久レース

[→主催者であるFK-9の帝王、TackmixさんのHP]


はじめに

99年10月3日、宮城県のスポーツランドSUGO(→HP)(→コース写真)で、画期的なイベントが行われました。

掲示板でおなじみの、仙台の「FK-9の帝王」Tackmixさんの主催で行われた、YAMAHA FK-9による8時間耐久レースです!

当初の構想ではオーナーカートによるエキスパートクラスと、レンタルカートによるレンタルクラスの両クラスともに8時間の耐久を行う予定だったのですが、予算的な問題もあり、レンタルクラスは3時間耐久ということで開催となりました。 わがチームは私、デイジーとその相棒?Shiroさん、そしてまたもや岩手から、当HPを黎明期から支えてくださっている、片桐正人さんの3人での参加となりました。
チーム名はそのまんま、レンタルカートDX(でぃーえっくす)(^^;;;

さて、当日は朝が早く、ゲートオープンが7時半。
受付が8時からとなっています。

朝が大変そうなので、前日から仙台入りしていたデイジーたちは、SUGOスポーツランド第2ゲートで片桐さんと合流しました。おぉ、クルマがいつのまにか流面形セリカGT-FOURに。しかも助手席にはかわいらしい応援をつれている・・・(爆)
本日は、午前中ヤマハカップと併催のため、ダイレクトのカートを積んだトランポがたくさんいます。 さすがに地元の片桐さん、来ている人たちにも顔見知りの方が多いようです。(@_@

今回のレースで使用するのは、新車のFK-9R。

レンタルクラスのエントリーは、あまり振るわず6チーム。スペアをいれて7台のマシンが既に用意されていました。 カートのそばでダベるDXチームに声をかける美しい青年が・・・
この方こそ、近頃夜のチャットでおなじみの?、dionさんでした。あいにくメンバーが集まらず、2人で3時間を走りきります。がんばって!

そろそろドライバーズミーティング、という頃になって、Tackmixさんの方からご挨拶に来てくださいました!すみません、お忙しい所を・・・ありがとうございます。m(_ _)m

今回用意されたFK-9Rには、新品の!SL98タイヤ、いわゆるオールウェザータイヤが装着されていました。レインタイヤほどやわらかくないものの、表面に溝が刻まれたこのタイヤ、当然普通のスリック(SL83)に比べればやわらかくグリップします。Tackmixさんいわく、このタイヤだとアンダーパワーのFK-9では却ってパワーを食われてしまうらしく、2〜3秒は遅くなるとのこと。レンタルということで、突然の雨などにも備えてこのタイヤを履いているそうです。


練習走行&TT


手を振って観客の声援にこたえる片桐正人選手(上)と、
練習走行に出るわれらがFK-9R。(下)

ドラミも終わり、いよいよ練習走行の開始です。
15分×2回の練習走行のベストタイムで決勝のグリッドが決まります。
わがチームは、まず地元の片桐さんがコースインして、タイヤを暖め、デイジーに交代→Shiroさんに交代、で行くことにします。

出撃した片桐さんですが・・・むむむ、タイムが伸びません・・・どうも立ち上がりがイマイチのようで、そのことがチーム最重量(失礼!)の片桐さんにはかなり厳しいようです。アンダーパワーのFK-9で、しかも全開区間の長いSUGOのコース、自然と期待はチーム最軽量(多分参加者中最軽量)のShiroさんに集まります。
交代したデイジーも、タイムは1分11秒台の中盤から後半。前回は14秒台だったことを考えると「さすが新車!」という感じなんですが、他のチームは10秒台も目立ちます。中には9秒台も・・・!
最後に、SUGO初体験のShiroさんが軽量を活かして11秒前半のタイムをたたいてこのセッションは終了です。
この時点での順位はわかりませんが、多分後ろから2番目くらいだったと思います。うーん、苦しい。きわめて苦しい・・・。(笑)

何とかこの苦しい状況を打開しようと、マシンのふけ具合を見ているうちに、あれ?すぐ止まっちゃう・・・エンジンがからない・・・カブッた(ToT)
全然エンジンがかかりません、大ピンチ!

このピンチを救ってくださったのは、JAFの菊池さん(でよろしいんでしたっけ?)。
チョークレバーが何かの拍子に開きっぱなしになっていて、「これじゃすぐカブっちゃう」状態だったようです。(わはは(^^;;;)しかもキャブをきちんと調整しなおして下さいました。(助かりました!)


気を取り直して、2回目のセッション。
今度は片桐さんも先ほどよりはるかにタイムアップ!下からの立ち上がりが見違えるようになりました。デイジー(写真右)も10秒前半に突入し、最後の周回でエースShiroさんが10秒の壁を破る1分9秒999!というタイムを叩き出し、何とか3番グリッドからのスタートとなりました。

ちなみにトップは地元からエントリーの「ホンダベルノワークス」と、2番手はやはり「ホンダベルノレーシング」。共に9秒前半。どうもこのコースには慣れているようで、併催のヤマハカップとダブルエントリーの人もいるらしい。(^^;;;


決勝レース

買ってきたコンビニおにぎりなどを食べながらダベッっているうち、いよいよ決勝レースのスタートが近づいてきました。スタートは、当初ルマン式も考慮されたようですが、グリッドからのスタンディングスタート。

デイジーが担当するか、最軽量のShiroさんが担当するかでもめましたが、スタート直後の混乱に不安があるとの判断でデイジーに決定。(写真はデイジー用のガソリン)
ひとり30分以上の連続走行が禁止されているため、走行開始後25分後にピットインのサインを出すことに決めます。

ダミーグリッドについた各車の紹介が、主催者のTackmixさんご本人からあります。
エキスパートの8台の後方にレンタルが並びます。DXチームのグリッドは3番手、1コーナーに対してアウト側です。4番手は初出場のdionさんチーム!こちらはイン側のグリッドなので、何とか1コーナーを死守せねば・・・(^^;

各車の紹介が終わり、フォーメーションラップに入ります。前の「ホンダベルノ」チームの2台はマシンを左右にゆすってタイヤを暖めているようです。デイジーも真似してなんちゃってドリフターをやってみましたが、恥ずかしい・・・。

全車整列が終わり、赤信号がともります。
緊張の一瞬。各車のエンジン音が高まります。

ふっと赤信号が消え、青信号!スタートです!!
ついに、長い、180分の戦いが始まりました。

一斉に加速する各車、幸いスタートは可もなく不可もなく。いつもスタートで他車に抜かれるデイジーにしては上出来です。何とか1コーナーに3位のまま進入します。 全開の2コーナー、きつい3コーナーを抜け、勝負所、ヘアピンの4コーナー!

やはり混乱は起きました。
ブレーキングで姿勢を乱したエキスパートのカートにつられて、数台のカートがスピン!デイジーもあやうく巻き込まれそうになり、テールがスライド、フルカウンター!ああ、まわってまうーっっっ!・・・と運良くスライドがそこでストップ 、何事も無かったかのように変な角度で4コーナーを立ち上がります。が、この混乱で前車ははるか彼方。
しかし、デイジーは知っていました。ホンダベルノチームの1台が混乱の餌食になったことを・・・

前方がクリアになり、2位に浮上したデイジーは後ろをかえりみず走ります。
カートの調子はいい。さきほどの練習走行兼TTよりもいい感じがします。
エキスパートのカートとは10秒近いラップ差があるため、10周もするとビュンビュン抜いていきます。こちらも時々ペースの上がらないレンタルのカートを抜きながら走ります。
ピットでは、ホームストレートを抜けるたびに片桐さんが「もっと飛ばせ!」のサインを出し始めました。
なんだ、追い上げられているのか?と悩みますが、とりあえず頑張ってみます。

やがて、黄色いスーツのレンタルが視界に入り始めました。向うも他のレンタルを抜きながら走っているので結構速く、なかなか追いつきません。しかし数周後にはなんとか追いつき、10コーナーのヘアピンの入り口でインを刺します。
が、あちらもさるもの、アウト側で踏ん張る、踏ん張る!インに貼り付けられてしまったデイジーは立ち上がりが苦しくなった分伸びで負けてしまい、返しの11コーナーではあちらが半車身リードしてインアウトが逆転! しかしこの日のデイジーは11コーナーを得意としていました。一瞬アクセルを抜いて引いた後、クロスラインをとります。今度はこちらがイン側で立ち上がりますが、このコーナーを得意としているデイジーのカートの方が立ち上がりが伸びる!12コーナーを横並びで進入して13コーナー通称「タコツボ」ではデイジーが半車身リードしてイン側。
勝負ありました。

その後は徐々に引き離し、単独走行をしばらく続けたあとピットイン。Shiroさんに交代します。

帰ってきたデイジーを迎えたのは、すでに走行を終えているdionさんの「トップ独走じゃないですか」の声。。。えっ、そうなの!?さっき抜いたカートがトップだったのか・・・ひゃ〜(^^;;;
生まれてはじめての栄誉だわ・・・

さて、コース上では3番手スタートの立役者、Shiroさんが快調にとばしています。
しかしライバル・ホンダベルノチームもドライバー交代を済ませ、みるみる背後に迫ってきます。速い。
数周後、ついにShiroさんに追いつきますが、ここでShiroさん最大の武器である「軽量」に行く手を阻まれてしまいます。
DXチームのカートは、もともと立ち上がりがかなりいい。加えてShiroさんの軽量が加わって、トップスピードが速い。デイジーが乗ると直線のスピードでは負けることがあるカートも、デイジーより15kg軽いShiroさんなら無敵です。
コース幅が広すぎてどこを走ったら判らない、ということが幸いして?、インを押さえ気味に走るカートを、後方のホンダベルノチームも抜きあぐねます。コーナリングスピードでは圧倒的に速いカートも、コーナーを立ち上がって並びかけようとする頃には、逆にトップの伸びでぐいぐい離される始末。
延々続いたこのバトルも、周回遅れがはさまったとき、ついに向うが追撃を諦めてペースダウンするという、劇的な結末を迎えました。
・・・なんと抑えきった!すごいぞShiroさん!!(^o^)/

ところが・・・
ドライバー交代まであと2分となった頃、前方にdionさんのカートが迫ってきました。Shiroさんは4コーナーでインを狙います。
と、最高速からのブレーキングが難しいここで、dionさんのカートが少しふらつきました。
これにびっくりしたShiroさんは、ラインを変えながらパニックブレーキ!とリヤがブレイク・・・コーナーのイン側に、あらぬ方向を向いて止まってしまいました・・・ 痛恨のスピン!!です。
ストップするShiroさんを尻目に、2位のホンダベルノワークスチームのカートが横をすり抜けて行きます。

急いでカートから降りて、カートの向きを変えるShiroさん。しかしFK-9は重く、後ろを持つとなかなか苦労します。何とか向きを変え、再スタートしたときにはトップははるか彼方・・・(ToT)

すぐにピットインのサインが出され、片桐さんに交代。
「スピンなし」を目標に掲げていたShiroさん、かなり落ち込んでいる様子です。まあまあ、余り気にしなさんな・・・(^^;

Shiroさんと反対に、片桐さんは立ち上がりと特にトップスピードに悩みを抱えています。
直線の途中で並びかけられるシーンが目立ちますが、これを鬼神のようなコーナーワークでカバーしようと、ものすごいコーナリングスピードを見せます。おおっ!(@o@/

さすがに安定した走りを見せる片桐さん、大きく遅れた後方を尻目に、2位を確実にキープします。
ときにはブレーキングで激しい音をたてながらもスムーズに立ち上がる。うつくしい。

周回遅れを抜く際にも、突込みではあえてしかけずに、14コーナーなどの立ち上がりに的を絞って効率よく抜いていきます。

そうこうするうち、またもドライバー交代の時間が近づいてきました。

このレースの重大なポイントに「給油」があります。

レンタルクラスはスタートから1時間20分〜50分の間に給油が義務付けられています。
レンタルクラスでの給油は、コーススタッフの手で行われますが、一度に1台しか給油が出来ません。そのため、もし複数のカートが同時に給油所に向かった場合、少しでも遅く入ったチームは、前のチームの給油が終わるまでその場で待つか、あるいはピットスルーをして一度コースに復帰後、前がいなくなったのを見計らって再度給油所へ向かうことになります。

もう片桐さんをピットインさせないと、連続走行30分のルールにひっかかる畏れがありますが、まだ給油には早い。そこで、とりあえずデイジーに交代して、少し早めにピットインしてドライバー交代を行った後、ピット出口に近い給油所へ向かうことに決めます。
「まだ交代じゃないのか〜」とピットを覗きつづける片桐さんに、ようやくピットインのサインを出します。

デイジーに交代したはいいのですが、この給油で、我がチームにとって最大のドタバタが待っていました。(^^;;;

給油可能時間になりましたが、燃料の方はまだ余裕があります。
あとは他のチームとタイミングが重ならないように気をつけるだけです。が、ここでデイジーが大チョンボ!
給油所が空いているのをみて、すかさずピットインのサインが出た(らしい(^^;)のですが、全然ドライバーはきづいてない。ところがサインを出した方は「手を振ったから了解したんだと思った」との事で、ピットの奥に移動して待機します。が・・・「入ってこない!」

次の周回には、大慌てで2人で4本の手を総動員して「オイデオイデ」のアクション!
これにはさすがの呑気なドライバーも気づき、了解のゼスチュアを見せます。
(ピットがいかに慌てていたかは全然わかってない(汗))

ところがすぐにトップのチームがピットイン、給油所へ向かってしまった!
先を越されてしまい、このままではかち合ってしまう。ピット大パニック(^^;;;
仕方なしにピットスルーを決断、デイジーはそんなこととは露知らず、リーダーボードを見て「おっ、一時トップだ!やったー」などと呑気にピットインして停止しようとします・・・してしまった。
片桐さんがとにかくコースに再び送り出そうとした矢先、後ろから、さきほどキャブを調整してくださったJAFの方に、「給油するんだろ?こっちこっち・・・」と誘導されてしまい・・・
ああっ、メチャクチャ(^^;;;;

運良く、先に入っていたホンダベルノワークスチームはすぐピットアウトしていき、とりあえずShiroさんにドライバー交代をすませたDXチームも給油開始。スタッフのゆっくり確実な手つきが妙に気になる・・・うーん、早くしてぇ(^^;
ようやくコースに復帰したときには、給油時間分まるまるトップに差をつけられてしまった・・・

トップのホンダベルノワークスチームは全員が1分10秒台にきれいにラップタイムを揃えています。
それに対して我がチームも序盤こそ快調だったものの、給油後は何かマシンの変調をドライバー全員が感じていました。妙な微振動がある。加速も伸びも悪くなっている気がする・・・。

最終ドライバーとなったデイジーも、一度抜いたカートに背後に迫られる始末。
ピットで片桐さんが「飛ばせ飛ばせ!」のサインを出すのもなぜだか判らず、背後を見れば黄色いスーツのレンタルが次第に迫ってきているのが見えます。

これは多分、前を追えではなく後ろを離せ、ということだな〜と思い、頑張ってはみるものの、ぐいぐい迫られてしまいます。ついにはテールに延々張り付かれる有様。
もし全然順位に関係ないカートなら抜かせてしまおうと、ピットに「このカートはなに?」のゼスチュアを送った直後、直線で横並びに抜かれてしまいます。しまった!

何とか追いかけようとしましたが、結局追いつけずにチェッカーが振られ、長い3時間に及ぶレースは幕を閉じました。(写真右)

終わってみれば2位。
さっき抜いていったカートは、序盤デイジーが抜いたトップのカートでした。(ドライバーもそのときと同じだったらしい)
あそこで抜かれなければ、同一周回でレースを終えられたのですが、あれで1周遅れになってしまいました。片桐さん、Shiroさん、ごめんなさい!m(_ _)m

最後は全然よそに敵わなかったうちのカートですが、ラップライムもそれを裏付けるように13秒台まで落ちてしまっていました。他のチーム(11秒台くらい)に比べてタイムの落ち幅が大きかったことも、敗因の一つかもしれません。
しかしどのチームもベストラップが非常に接近しており、最後まで同一周回で争ったというのはなかなかの接戦だったと思います。

そして、順位こそ2位でしたが、DXチームのレース中のベストラップは1分9秒015。
なんとファステストラップ!おそらくはタイトラでもベストのタイムを出した、エースShiro選手のものでしょう。はじめてのコースなのに、素晴らしい。やったっ!(^-^)/

途中コースに慣れないせいか、何度もスピンを繰り返してしまったdionさんチームですが、最後の最後にベストラップ、大台を破る1分9秒685を記録。すっごーい・・・(@o@
順位的にも3位と同一周回の4位。
やりますね!おめでとうございます!(^-^)


疾走するdionさん。速かったです。(^-^)


表彰式

さて、エキスパートクラスはまだレース半分も終わっていませんが、レンタルクラスはここで表彰式となります。
狭い表彰台に3人で乗って、激しいシャンパンファイト!デイジー選手シャンパンの蓋が抜けない!(笑) なんと表彰台の写真はJK誌に載るそうで、楽しみ楽しみ〜♪

一人一人インタビューを受け、気分はまさしくレーサー。
そしてここで「賞金があります」との声。
「・・・えっ?賞“品”でしょ???」と思いきや、なんと本当に賞金が出た!(@o@)//
その他にもTシャツやスポーツ飲料やカップ麺やJK誌のバックナンバーなどあまたの賞品が。
この賞金が、帰り道の飲み食いで半分以下になったことは言うまでもありません(笑)
余った分は山分けして解散・・・片桐さん、Shiroさん、そして片桐さんの応援に来ていろいろお手伝いしてくださったAさん、ありがとうございました&お疲れ様でした!

前回の3位、今回の2位と来て、次回は表彰台の一番高いところ!と目標を新たにするDXチームでした。片桐さん、またいっしょに走ってくださいね!(^-^)/

このイベントを困難を乗り越えて開催してくださったTackmixさん並びにスポーツランドSUGOの皆様、そしてやっぱりわがDXチームのみなさん、本当にありがとうございました。m(_ _)m

とっても、とっても楽しかったです!!(^-^)///

(ポディウム撮影:dionさん ありがとうございました!)


リザルト表

■ 1999 Q ! MARU CUP 耐久レース in SUGO ■
FK-9レンタルクラス3H決勝結果

SUGO国際カートコース(1.050km)
1999/10/03 天候:晴れ 路面:ドライ 15時半発表

順位
No.
チーム名
ドライバー
周回
ベストラップ
1
25
ホンダベルノワークス 矢口・今野・渡辺・武山・小野
149
1'09"384
2
22
レンタルカートDX デイジー・片桐正人・Shiro
148
1'09"015
3
24
ホンダベルノレーシング 渡辺・横田・中川・横澤田
145
1'11"345
4
26
tortoise++; 新川・大野
145
1'09"685
5
21

三浦・山村・田中・有路・大貫

142
1'10"296
6
23
久保・武田・横瀬・那花・古張
140
1'12"853

文責:デイジー