






■関連リンク
KARTMAN RACE SERIES
[KARTMANの公式サイト。エントリーもこちらから可能。ちなみにこのロゴは、アメリカのレースでも実績のあるプロのデザイナーさんの手によるモノだそうです。]
中井インターサーキット
[今回の開催地、中井インターサーキットの公式サイト。キッズカートとポケバイの専用コースで、それぞれレンタルも可能。スクールも行っているそうです。]
www.seijitojima.com
[主催者の東島さんのサイト。要Shockwave。これまでのレース活動などがまとめられています。英語の判る方向けです。]
■写真集
キッズカート&ポケバイの
コース
なので、
こんな子供達が大勢います。

テントその1
手前にはゴミの分別置き場

テントその2
テーブルクロスまで敷いて
あって大変
ゴージャス!

テントその3
中には参加者の写真や
サイン入りのTシャツが
飾られています。
参加賞としてイベントロゴの
ステッカーと、ジンギスカン
キャラメルを頂きました。

主催者さまのパソコンetc.
これで音楽をかけています。
主催者の東島さん その2

ラップモニターです
このコースは高低差が激しく
ブラインド部分が多いので、
コース内にも各所にカメラが
設置され、監視されています。

夜のテント。
キャンドルが付いているのが
判りますか?

夜のコース風景
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■中井インターサーキット の図

【コース長:400m、幅員8〜10m】

全開で通過できる1コーナー。続く2コーナーのアプローチを考えて、立ち上がりは2コーナーをなるべくアウトから進入できるように。

このコース最大の難所。1コーナーから4コーナーまでで7mの高低差を一気に駆け下りるため、特に3コーナーは勾配もきつく難しい。2の進入で軽くブレーキングして立ち上がりはミドル、すり鉢状の3コーナーは進入でリヤを振り出してバンクを駆け下りるようにアウトいっぱいに脱出。
最低地点の4コーナーから最高地点の6コーナーまでは全開の上り区間で、立ち上がり加速とパワーがモノをいう。5コーナーはなるべく抵抗にならないように大きくクリア。イン側の縁石に引っ掛けてロスにならないように。

全体に一つのヘアピンコーナーと見るのが吉。ブレーキングなしで大きく回って速度を稼ぐ方法と、軽くブレーキングして小さく回って距離をかせぐ方法と考えられるが、大差ないものの後者の方がややいい感じか。
■コース写真
最終コーナーから1-2コーナー

最大の難所、2-3コーナー
3コーナーの勾配が凄い

4コーナーヘアピン
コース中最も低い地点

3コーナーから4コーナーまでは
特に急勾配で、まるで峠道

4コーナー進入ほどではないが
5コーナーもかなりの勾配

最終の6-7コーナー
ライン取り難しいです
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